潤静の全成分のはどのような効果が!

潤静の全成分とは!

潤静は乾燥した肌に効果が期待できると評判ですが、その全成分にはどのような成分があるのでしょうか?潤静の全成分を調べてみました。潤静の成分が気になる方は是非ご参考にしてください。

 

潤静の全成分は?

子供に使用するとなると、潤静の全成分が気になりますよね。子供はデリケートな肌なので、全成分を知ってから使用したいものです。

 

潤静には多くの成分が含まれています。潤静の成分は、人工成分ではなくて、98%植物由来成分なので、子供の肌にも安心して使用することができます。

 

全成分の中でも、どの成分がバリア機能を高めてくれるかというと、4つの主成分があります。4つの主成分をご紹介しましょう。

 

まず、高分子PGAというポリグルタミン酸です。これは、納豆菌から作られていて、肌の表面に膜を作って水分の蒸発を防ぎます。そのため、長時間うるおいをキープしてくれます。

 

納豆はネバネバしていますが、それがコラーゲンやヒアルロン酸よりも保湿力が高いのです。潤静は、化粧品として初めて配合しました。ネバネバやにおいが苦手な方でも潤静は気にしないで使用することができます。

 

高分子PGAは肌に潤いを与えてくれるのはもちろん、肌の表面に膜を作ります。そして、肌の内部の水分が蒸発するのを防いでくれるのです。乾燥や刺激から肌を守ってくれます。

 

次に、3種のセラミドです。潤静には3種類のセラミドが配合されています。セラミド2、セラミド3、セラミド6Uというセラミドが配合されています。肌にはもともとセラミドが配合されています。

 

肌がもっている水分を保護し、健康的な肌をキープしてくれます。セラミドが不足していると、肌の潤いも不足します。セラミドを肌の角質まで補充し、肌のバリア機能を助けてくれます。3種類のセラミドはヒト型セラミドなので、肌になじみやすいです。

 

キハダ樹皮エキスは、キハダの樹皮から抽出されるエキスです。キハダ樹皮エキスは、消炎作用があり、肌荒れを防止してくれ、抗菌作用があって、肌の引き締めに効果があります。

 

キハダ樹皮エキスは、無添加化粧品によく含まれている成分であり、潤い成分を配合したいときに使用されます。

 

発酵プラセンタは、プラセンタを酵母菌で発酵させた成分です。体内で生成されるアミノ酸を大きくアップさせてくれて、健康と美容の効果を高めてくれます。

 

3つのアミノ酸は重要成分であり、アルギニン、グルタミン酸、シスチンです。アルギニンはコラーゲンを生成し促進します。グルタミン酸は保湿効果をサポートしてくれます。シスチンは美容効果が高く、肌に良い成分です。

潤静の副作用は?

潤静は、子供でも安心して使用することができます。潤静は、無添加で、肌トラブルになりやすい添加剤が配合されていませんので安心です。

 

添加剤が含まれていると、アレルギーや赤みが出たり、ピリピリしたりします。スキンケア時のトラブルを起こしますので、無添加な点が安心ですよね。潤静は、無添加化粧品であり、合成化学成分は使用していません。

 

潤静を使用する前にパッチテストを実施するのがおすすめです。自分に合っているかどうか調べてみてから使用しましょう。

 

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